カテゴリ:雑談( 16 )

 

春の足音

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1月の終わりからずっと続いていた厳しい寒さが峠を越え、この2、3日暖かい日が続いています。
家を出る時にふと足下を見ると、雪の融けたところからもう芽がでてきていました。
この場所は南向きの壁際で、一番日当りが良いところ。きっと草花も寒さが緩むのを待っていたんでしょう。
「もうすぐ春かな〜」なんて思っていたのもつかの間、今夜はストームが来て明日からまた寒いそうです。
まだ2月ですものね。本格的な春が待ち遠しいです。

昨日の「ピアノを弾くネコ」の記事をKkagayakiさんがブログで紹介してくださいました。
なんと昨日(2月22日)は偶然「猫の日」だったんだそうです。

猫多摩携帯写真館

思わず和んでしまう写真がたくさん載っています。
でもこれを見ると、東京はもうすっかり春のようですね。うらやましいです。
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by princetonmary | 2007-02-23 01:27 | 雑談  

ピアノを弾くネコ

Mixiの方に投稿した話題ですが、このブログだけみてくれている方にもお知らせしたくなったので、こっちにも投稿します。

昨日、テレビで夜のニュースを見ていたら、とても面白い話題を見つけました。
なんと「ピアノを弾くネコ」!
今流行のYouTubeのサイトで60万回以上もアクセスされていて、一躍世界中の(?)人気者になったネコ、ノーラのお話です。
ニュースで見た後、あまりの可愛さにすぐにYouTubeをチェックしてみました。

そして見つけました!かっかわいい・・・!かなりの傑作です。
こちらをクリックしてください。超おススメです!
Nora, The Piano-Playing Cat
(クリックするとYouTubeのページに移動します。自然にムービーが始まります。)

どうですか、おもしろいでしょう?
ニュースによると、ノーラは3歳の雌ネコで、飼い主は音楽の先生。特に教えた訳でもないのに、1歳の時にピアノを弾く事を覚えたそうです。
今では毎日ピアノをたたき、飼い主さんの所にレッスンにやってくる生徒さんの演奏に合わせることもあるそうです(ムービーの最後にありましたね)。
テレビ番組とかで、ドラムをキックしたりギターに合わせて吠える犬とかを見た事はあるけど、こんなかわいらしいネコを見たのは初めてです。
時々カメラ目線になるのが、「この演奏、どう?」ときいているみたいで笑っちゃいます。
ニュースの詳細はこちら↓
Piano-playing cat is YouTube star

そう言えば、実家のネコもピアノの上がお気に入りだけど、ピアノを使う時は遠くに追い払われているみたいです。
でも教えてもてもピアノは弾かないだろうなあ・・。
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by princetonmary | 2007-02-22 01:27 | 雑談  

2007年スタート

いつもブログを読んでくださっている皆様、明けましておめでとうございます。
新しい年を迎え、このブログも4ヶ月目になりました。カウンターの数字が増えてるのを見るたびに嬉しくて、マメにとは行きませんがなんとか続ける事ができています。日記のようなつもりで始めたブログですが、自分で振り返ってみても良い記録になっていると思います。
今年もプリンストンでの生活を地味に綴っていきたいと思いますので、引き続きご愛顧くださいませ。

e0083693_9593344.jpgさて、今年の年越しはとても楽しいものになりました。31日から暁子さんのところにお邪魔して、靖恵さんとその息子さんと4人で年越し&新年を迎えたのです。
みんなで分担して準備したので、結構なご馳走になりました。
大晦日は手巻き寿司をメインに、暁子さんが作ってくれた豚の角煮やユリ根とえびのサラダ、黒豆などをいただきました。食事の後はみんなで「マトリックス」のDVDを観て、テレビでNYのニューイヤーのカウントダウンを見ながら年越しそばを食べました。行く年来る年こそやっていませんでしたが、大晦日の気分が味わえたと思います。この日は暁子さんのお部屋に泊めていただきました。

e0083693_100094.jpge0083693_100282.jpgそして元旦。靖恵さんがご自分で作ったお煮しめなどと一緒に、私の持って行った黒豆やきんとんなどをお正月らしくきれいに盛り付けてくださいました。靖恵さんはセンスが良くて、お重が無くてもとっても華やか。参考にしようと写真をばしばし撮っちゃいました。
みんなでお酒をいただいて(私は飲めないので形だけ…)、めでたく新年を迎える事ができました。

アメリカでこんなにお正月らしいお正月を迎えられるとは思っていませんでした!
去年は家でひとりで静かに過ごした事を思うと、何だか信じられない感じです。みんなで食べると思うと料理も作り甲斐があったし、色んな家庭のお正月料理を知る事が出来て、勉強にもなりました。暁子さんと靖恵さんに感謝です。

2日からは仕事が始まり、クリスマスから続いたHoliday Seasonも終わりました。キャンパス内にあるカフェも営業を始めて、やっと日常が戻ってきた感じです(まだ学生達はお休みですが)。私も早速ジムに行って運動してきました。鈍った体に活を入れなくては。
今年も仕事にイベントに勉強に、一層頑張っていきたいと思います。
本年もどうぞよろしくお願いいたします!
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by princetonmary | 2007-01-03 20:01 | 雑談  

衣替え

季節が変わってきたので、ブログも衣替えしてみました。
こちらではThanksgivingが終わると本格的にクリスマスシーズンに突入します。街のディスプレイも家々の飾り付けも、TVのCMもクリスマス一色です。札幌のようにホワイトイルミネーションにはならないけれど、本場のイルミネーションも素敵ですよ。
この写真は去年NYのクリスマスツリーを見に行った時のものです。それまで何度もTVのニュースなどで見ていたロックフェラーセンターの巨大ツリーを初めて自分の目で見て、とても感動しました。ものすごい人出で、まるで日本の初詣のように身動きが取れないほどでしたけど。でも今年もチャンスがあれば見に行きたいです。
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by princetonmary | 2006-11-28 12:59 | 雑談  

帰国中

日本に帰国しています。
11月19日から名古屋で開催されたウイルス学会に出席するためです。…というのを口実にして帰ってきました。
2ヶ月ぶりの帰国のため、前回ほどの感慨はなかったけれど、やはり生まれ育った国は懐かしく過ごしやすいものです。
しかし、帰ったその日から北国の冬の洗礼を受けました。札幌はすでに雪が降り積もっていたのです。まだ根雪にはならずべちゃべちゃ雪の状態でしたが、「よっしゃー、これでこそ札幌の冬だ!」と密かに喜んでいました。
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プリンストンの冬もそれなりに寒いのですが、雪が少ないのがちょっと物足りないのです。それに夜中部屋が暖かいのにも未だに慣れません。冬の朝は寒くて布団から出たくないのが定番ですよね。今回の札幌滞在は久しぶりにそれを味わうことができて嬉しかったです。
猫にも会えたし、冬季限定の「ゆり根ケーキ」も食べられたし(前回の帰国時から食べたかった)、突然決めた帰国だったけれど帰ってきてよかったです。e0083693_9485573.jpge0083693_949999.jpg


今回札幌に滞在する時間が短くて、友達に会っている時間が取れなさそうだったので、どうしようか迷っているうちに何も言わないまま帰ってきてしまいました。突然会いに行った私を見た友人は「…なんでいるの?」と一言。まるで幻か生き霊を見たかのような顔をしていました。友達甲斐がなくてごめんよ…。

明日はプリンストンに帰ります。あの長いフライトを思うと面倒だけれど、帰ったらプリンストンの友人に会ったり仕事したりできることを考えて乗り切ろうと思います。往路よりはフライト時間は短いですしね。
ともかくも楽しい日本滞在でした。今度はいつになるか全くわからないけれど、また遊びにきたいです。
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by princetonmary | 2006-11-24 09:51 | 雑談  

Happy Halloween!

今日はHalloweenです。今年も公子さんちの桃子ちゃんに付き添って、子供たちの「Trick or Treat!」を見てきました。

e0083693_1637482.jpg日本でも最近Halloweenが広まっていて、各地でパレードやイベントが行われているそうです。私も小学生のときに通っていた英会話教室でHalloweenパーティーがあって、「Trick or Treat」と言っていました。
でも、こちらのHalloweenは日本のそれとは気合いの入れ方が違うんです。夕方暗くなると、あちこちから仮装した子供たちがやってきて(小さい子は親同伴)、近所の家々を訪ねて回ります。どの家も玄関先にジャック-オ-ランタン(黄色いカボチャをくりぬいたもの)などの飾りを置いたりドアを開けたりして、子供たちが訪ねてくるのを待っているのです。もちろん、チョコレートやキャンディーなどのお菓子をたくさん用意して。気合いの入った家ではディスプレイも凝っていて、カボチャのほかに骸骨やコウモリ、お化けなどを飾り付けて、さながらお祭りのお化け屋敷のよう。家の人も死神に化けたり仮装したりしているんですよ。アメリカではHalloweenは子供だけでなく大人も本気で楽しむものなんですね。
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ちなみに、ハロウィーンはもともと古代ケルト族の祭りで、キリスト教の万聖節の前夜(10月31日)、あの世の扉が開き悪霊や祖先の霊がやってくるため、魔よけにオレンジのかぼちゃをくりぬき、目鼻をつけた提灯(ちょうちん)を飾るようになったんだとか。日本で言えばお盆みたいな感じ?

桃子ちゃんの今年の仮装は「Japanese Kimono Girl」。浴衣を着て髪をアップにしていて、とてもキュート。みんなに「かわいいね!」と言われていました。でも「Your costume is beautiful!」って、着物もコスチュームなんですねえ。来年ももしアメリカにいたら、今度は家で子供たちがくるのを待っていようかな。
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by princetonmary | 2006-10-31 23:34 | 雑談  

Lunch & Birthday Party!

1ヶ月前に引越しした暁子さんの新しいルームメイト、靖恵さんがランチに招待してくださいました。
腕を振るって手料理をご馳走してくださると聞いて、お腹を空っぽにして出かけました。
暁子さんに靖恵さんを紹介した公子さんと娘のももこちゃん、靖恵さんの上の階に住んでらっしゃるというのりこさん、明日香さんに私と、女性ばかり総勢7人の賑やかな会になりました。

靖恵さんは長くアメリカに住んでいらっしゃるそうで、今はお子さん達は独立して、暁子さんが引っ越してくるまでお1人で暮らしていたそうです。ゴルフやスキーが得意で、最近は1日おきにKingston(片道1時間ほど)までサイクリングを楽しまれていると言うアクティブな女性です。いただいた料理はどれもとてもおいしくて、自分でも作ってみたいと思うものばかりでした。皆で靖恵さんに「料理教室を開いて教えてください!」と頼んじゃいました。「ぷりとら料理教室」実現しないかなー。

おいしい料理の後は、靖恵さんがサプライズで暁子さんのバースデーケーキを用意していて、「Happy Birthday to you」の歌を歌ってお祝いをしました。暁子さんは本当に何も知らされていなかったみたいで、とても驚いていました(本当の誕生日は10月31日)。ろうそくが14本しかなかったので、14歳になったってことになっていましたが(笑)いくつになってもバースデーパーティーはいいものですね。暁子さん、誕生日おめでとう!
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女ばかりで話も弾み、あっという間に時間が過ぎました。最近こちらで友達が増えて、それにあわせて楽しい企画も増えて嬉しいです。仕事の方も調子が出てきて、オンもオフも忙しいです。良い事ですよね。もっと色々楽しまないと。

e0083693_12184719.jpgこの頃キャンパスを歩いていて「あれ、こんな建物あったかな?」と思う事がよくあります。新しい建物が建ったわけではなく、紅葉が散って今まで見えなかった建物の部分が露になったんですね。もう秋も終わりに向かっているんだなーと気づかされます。

チャペルもこんなに見えるようになりました→
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by princetonmary | 2006-10-28 23:23 | 雑談  

FIRE ALARM

今日ドラマ「FRIENDS」をみていたら、フィービーの部屋の火災報知器Fire Alarmが真夜中に突然鳴り始めて、壁から引き剥がしても電池を取っても鳴り止まなくて、ついに毛布に包んでダストボックスに捨ててしまう…というエピソードがあって、驚きました(シーズン7-12 "オールナイトは大騒ぎ")。だってこれ、実際に私にも起こった事なんですよー(私の場合はガス漏れ報知器でしたが)。
朝の4時頃に突然アラーム音が鳴り始め、びっくりして飛び起きたのですが、始めは寝ぼけていて何の音だかわからない。やっとガス漏れ報知器が鳴っていると理解して慌ててガスコンロの周りを調べたけど、異常はないし全然ガス臭くもないし、「きっとこれは誤作動だろう」と思って、こう言う時どうしたらいいかを説明書や家の契約書などを読んで調べ始めました。
その間、報知器は鳴り止むどころか段々アラーム音は大きくなるし、早く何とかしろーと言わんばかりに鳴る間隔も短くなってきて、私は隣家の人の迷惑になるんじゃないかとオロオロするばかり。壁のコンセントから外しても鳴り止まない。あまりにうるさいので毛布に包んでドアの外に出しました。
そしてセキュリティーサービスに電話。英語でこの状況をうまく説明できなくて、とにかくアラームが止まらないことだけ必死で伝えると、「すぐに家に行くから窓を開けて外で待っていなさい」と。だーかーら、ガス漏れじゃないんだよー。それに真冬の明け方で、外は超寒い。でも仕方ないので、セキュリティーの人が来るまで自分の車の中で毛布に包んだ鳴り止まないアラームを抱いて、震えながら待ちました。何やってるんだろう私・・・って感じでした。今回のFRIENDSを見て、ダストボックスに捨ててしまったフィービーの気持ちがよーくわかって、笑っちゃいました。
結局アラームが鳴った理由は、報知器の中の電池が切れていたのが原因だったのです(しかも日本じゃ滅多にお目にかからない角型電池)。セキュリティーの人が電池を外すとあっさり鳴り止みました。そんなあ、電池が入っているなんて知らなかったよー、ならなんでコンセントに挿すんだよーーっと心の中で突っ込みまくってました。アメリカの器械ってだから嫌いです。
でも人気ドラマのエピソードになるくらい、よくある話なんでしょうね、きっと。ちょっと安心(?)。友人には必死になってる姿をあまり見ないといわれる私ですが、この時はかつてないほど必死だったかも。そういえば、もうそろそろまた電池が切れる頃かもしれない。角型電池買っておかなきゃー。
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栗ご飯を作りました。秋の味覚ですよね。

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by princetonmary | 2006-10-25 00:23 | 雑談  

Orange Key Tour

e0083693_146428.jpg公子さんが日本語によるプリンストン大学のキャンパスツアー(Orange Key Tour)を企画してくださいました。普段は英語で行われている大学案内ツアーを、日本人の学生さんにお願いして特別に実現したもの。「英語じゃわからないだろうなー」と諦めていたツアーに参加できる良い機会。ちょうどキャンパスは紅葉の美しい季節、はりきって参加してきました。

e0083693_13563449.jpgツアーに集まった人数は大人26人、子供20人でちょっとした団体様になりました。普段のツアーは10人から15人だと言う事なので、かなり多めです。ガイドしてくれたのは学部生の紗知さん。いつもは英語のツアーのガイドをされているそうで案内の仕方も堂に入ったものです。さすがに現役プリンストン大学生だけあって、説明が上手だしリアルでした。
Frist Campus Centerから始まって、教会や図書館、ナッソーホールなどの歴史的建物を見た後、学生寮を回ってキャンパスライフの一部も見せてもらいました。やっぱり全寮生活と聞くと「ハリーポッター」を思い出すんですよねー。
ここへ来て1年経ちましたが、まだまだ知らない事が沢山あるものですね。今回のツアーに参加できて良かったです。今度誰かがプリンストンに来たら、受け売りでうんちくを披露しようと画策中。e0083693_13585595.jpge0083693_13592688.jpg


今日はさらに夜、University Orchestraのコンサートにも行ってきました。
プリンストン大学にはMusicのDepartmentがあるせいか、あるいはプリンストン大学に入学するような学生は楽器の一つもマスターしているのが当たり前なのか、Orchestraのレベルはとても高いです。へたなプロの楽団よりも上手いかもしれない。こんなクオリティーの高い演奏がすぐ近くで、しかも安く(5ドル)聴くことが出来るなんて、さすがはプリンストン。素晴らしいです。
今日は仕事で面白い結果も出たし、盛りだくさんで充実した一日でした。
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by princetonmary | 2006-10-21 23:51 | 雑談  

日本人飲み会

昨日は飲み会がありました。
明日香さんとEngineeringにいる山崎君がプリンストン大学にる日本人に声をかけてくれて、なんと16人もの人が集まり、ちょっとした会合になりました。
キャンパスで日本人に会った事はほとんどないのに、どこにこんなに隠れていたんだろうと言う感じ。探せばいるんですねえ。

半数以上が大学院生で、ポスドクは私と暁子さんだけ。経済学や数学、工学系の大学院生の人たちとなんて普段は会う機会がないので、話を聞く良いチャンス。どうして今の分野に入ったのか?なぜプリンストンに来る事になったのか?それぞれここに来た事情や道のりがあるんですね。
GC(Graduate College:大学院生の寮)での生活の話なんかも聞けて楽しかったです。GCに1年も住むと皆出て行ってしまうとか。でも始めから寮には入らないと決めている人もいれば気に入ってずっといる人もいて、色々ですね。北大の恵迪寮みたいな感じかな(あんなに汚くないでしょうけど)。私は大学卒業までずっと実家から通っていたので、寮生活ってちょっと憧れがあるんですよねー。

今回行ったのは「BANZAI」と言うHIBACHIレストラン。一応「日本食」レストランなんだけど、私達にしてみればどうみても中華系レストラン。日本語通じないし。HIBACHIという鉄板焼きがメイン料理で、お店の人がテーブルの真ん中の大きな鉄板で、派手に炎を上げたりヘラをうるさく鳴らしたりと、パフォーマンスをしながらステーキなどを焼いてくれると言うもの。これがアメリカ人には大うけなんですよね。絶対日本ではこんなことして食べないんだけど。間違った日本のイメージが与えられてるなあ。料理はすべてバターと醤油で味付けされて、ちょっと単調。沢山食べたい若者にはいいかもしれません。
それに予約しておいたのに、お店についてから40分も待たされたのには驚き。予約を取った友達が文句を言ったら「そんな事言ったってテーブルが空かないんだからしょうがないだろう」と開きなおられたそうです。人気店で混んでいましたが、一度行けば十分かな。

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ともあれ、日本人飲み会楽しかったです。プリンストンに来なかったら会わないだろう人に沢山会いました。またこういう機会があると嬉しいですね。今度はもうちょっと静かな所で…(笑)。
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by princetonmary | 2006-10-08 23:26 | 雑談